札幌市 S邸
木のぬくもりに包まれる
近代的な混構造住宅。
1階を鉄筋コンクリート、2階を木造とした 近代的な混構造。 天然木をふんだんに配した室内は、 和と洋がやさしく調和する落ち着いた空間。 2階に設けたリビングからは、遠く阿児(あご) 湾が見晴らせる。
会社経営者の50代のオーナーが、別宅として三重県に建てた住まい。
普段は京都にあるご自宅での暮らしが中心だが、ここでは非日常的な楽しさを味わいながらも、木のぬくもりに安らぐ家庭的な雰囲気が感じられるようにしたという。
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