Hop house Case40

自然と調和する住まいづくり。

帯広市 H邸

松林に囲まれた
自然豊かな暮らし。

隣地と境界に松林が広がる恵まれた環境。この家の設計は、豊な自然を生かすことから始まった。当初利便性のある都心での生活を志向していたオーナーに対し、HOPが提案したのは帯広駅郊外にある松林に囲まれた約300坪の敷地。 大きく成長した松林は、近隣との程よい目隠しにもなっている。飲用として使える地下水が引かれていることも幸運だった。 元気な男の子が2人いるという家族構成もあり、こうした豊かな自然環境の中での暮らしにオーナーからも快く同意を得られることになった。

外観夜景

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