CASE10
枕木を敷いた回廊が目印
気さくにフレンチを
楽しむ店
フランス料理
ル・プルコア・パ...
LE POURQUOI PAS...
札幌市東区北19条東16丁目
4-27
TEL 011-785-5455 |
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| かしこまらず、気軽にフランス料理が楽しめるレストランです。柔軟なアイディアとセンスが光る店舗に満足の様子です。 |
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| シェフの久保田豪之さん。 |
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お店の居心地の良さと料理をぜひ一度、味わってください。
「札幌発信のフランス料理を、カジュアルに楽しんでほしいですね」と話すのは、本場 フランスで料理の修行を積んだシェフの久保田豪之さん。 札幌 東区の住宅街にあるフランス料理店 レストラン 「ル・プルコア...」。 店名はフランス語で「こんな感じでいいんじゃない?」という意味です。 フランスの伝統ある料理を緊張しないで、ゆっくりくつろげる空間で楽しくお食事をして いただけたらという気持ちをこめています。 |
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| やわらかい明かりの中でゆっくりとくつろげる空間。 |
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| 濃い木の色とクリーム色の壁がマッチし落ち着いた雰囲気。 |
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| 住宅街の中にひっそりと佇む隠れ家的な存在が、女性客に人気。
1階が店舗、2、3階がご両親と暮らす住居になっていて、周囲の住宅と調和するよう外観の色使いもよく考えられています。枕木を使った入り口までの長いアプローチが楽しげで、「今日は、ここでどんなおいしい料理を食べようか」と期待感もふくらみます。
HOPの家らしく道産材を内装にも使っている住居部分は、木のあたたかな風合いが伝わってきて安らぎを覚える空間に。明るい配色に重きを置いた店内には、豪之さんがフランスで買い求めたというポスター類が趣味よく飾られ、料理を味わいながら居心地のいい時間が過ごせそうです。川の中にずっと埋もれていたというセンの原木をカウンターに使い、ワイルドなテイストと店のおしゃれな雰囲気がさりげなくマッチ。照明や食器の選び方もセンスが良く、仲通 りに面してガラス越しになっているオープンなデザインは、どこかパリのカフェを思わせるようです。 |
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| サバスモークシロナス |
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| ラグードポー |
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| クープオーフランボアーズ |
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