| 名称: |
ハウジングオペレーション株式会社
(通称HOP) |
| 設立: |
1997年5月 |
| 資本金: |
9,900万円 |
| 代表者: |
代表取締役社長 石出 和博 |
| 役員: |
取 締 役 建築部部長 田中 哲史
取 締 役 総務部部長 根本 正臣
取 締 役 篠田 潤
執行役員 企画設計部部長 大元 知己
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| 所在地: |
札幌市中央区北4条西21丁目2-1 FUJITABLD.
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| 主取引銀行: |
北洋銀行北二十四条支店
三井住友銀行札幌支店 |
従業員数:
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76名
技術系 45名 (内一級建築士 14名)
企画系 15名
事務系 16名
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| 建築業者許可: |
国土交通大臣許可 (特-17) 第21396号
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| 設計事務所許可: |
1級建築士事務所(石)第4147号 |
| 宅地建物取引業者許可: |
北海道知事 石狩(2)第6585号 |
| その他: |
住宅性能保証制度登録
日本住宅保証検査機構(JIO)登録
日本建築学会会員 |
| HOPグループ: |
株式会社藤田工務店
一級建築士事務所アトリエアム株式会社 |
| 主な受注先: |
北日本精機株式会社
サッポロプレシジョン株式会社
新札幌整形外科病院
サンワード貿易株式会社
扶洋薬品株式会社
リード興産株式会社
その他 個人及び会社 |
| 1995年 1月 |
建築家、大学研究者等13名をメンバーとして、「北海道新住宅産業開発協議会」
(北海道ハウジングオペレーションの母体)を発足。
・住宅建設にともなう需要動向調査
・住宅資材の標準化による低コスト住宅の可能性検討
・北海道の住宅の未来型となる高品質住宅の検討
・高品質住宅実現の具体的方策の検討 |
| 1996年 10月 |
トドマツの間伐材を伐採、製材、乾燥を一括して行いコスト低減するとともに、安定的な資材確保を目的に、芦別の森林業者を組織化し、「新住宅システム開発協同組合」を設立。 |
| 1997年 3月 |
「林野庁木材供給低コスト化総合対策事業」として認定を受ける。 |
| 1997年 4月 |
北海道林産試験場との共同研究により、それまで建築材としては使用が難しいとされてきたトドマツ間伐材を乾燥させる方法の共同開発を開始。 |
| 1997年 5月 |
北海道ハウジングオペレーション株式会社設立。 |
| 1997年 12月 |
北日本精機本社ビルにてグッドデザイン北海道受賞 |
| 1998年 3月 |
トドマツ間伐材を構造材に使用したHOPモデルハウスを札幌市中央区に建設。 |
| 1998年 4月 |
北海道産業クラスター事業のコーディネーター制度の適応を受け、フランチャイズチェーン方式による全国展開の方向性と具体策を策定。 |
| 1999年 3月 |
芦別市にトドマツ間伐材高温乾燥機3台と高性能修正引き工場を新住宅システム開発協同組合と協同出資で建設。 |
| 1999年 4月 |
建設省日本住宅木材技術センターの「木造住宅合理化システム高耐久性」認定を受ける。 |
| 1999年 6月 |
株式会社藤田工務店の株式を取得、グループの代表となる。 |
| 2000年 10月 |
主催:札幌商工会議所
北の起業家表彰:奨励賞 |
| 2000年 11月 |
主催:北洋インベストメント株式会社
ノースパシフィックアントレプレナー大賞:大賞 |
| 2001年 3月 |
主催:財団法人日本木材総合情報センター
第1回 木材供給システム優良事例コンクール:林野庁長官賞 |
| 2001年 6月 |
ハウジングオペレーション株式会社に社名変更
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| 2001年 7月 |
東京支店開設 |
| 2002年 12月 |
東京支店を東日本支社とし、横浜みなとみらいクイーンズタワーに移転 |
| 2003年 4月 |
京都支社開設、本州向けの活動を開始 |
| 2006年 3月 |
経済産業大臣賞受賞 (消費者志向優良企業) |
| 2007年 6月 |
旭川支店・帯広支店開設 |
| 2008年 1月 |
作品集「石出和博とアトリエアムの世界」(ART BOX社)出版 |